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小さなチーム、大きな仕事―37シグナルズ成功の法則 (ハヤカワ新書juice)
ジェイソン フリード, 黒沢 健二(翻訳), 松永 肇一(翻訳), 美谷 広海(翻訳), 祐佳 ヤング(翻訳)
2010-02-25, 早川書房 (単行本), ¥ 1,155

自分用メモ

起業家のかわりにスターターと呼ぼう
他と違ったことをしているという感覚が必要
使いたいものを作る
始めてみれば、本物か趣味かわかる
やりたいことを半分にする
小さくすればするほどよくなる
芯からスタートしよう
考えようではなく決断しよう
完璧な答えはやってこない
変わらない機能に焦点を当てる
できることから、持っているものでやっていく
今必要なものを作る
書類のような抽象物の問題、合意したという幻想、だからこそ形をつくることが大切
なぜやるか?
どんな問題を解決するか?
役に立つか?かっこよさはすり減っていく
価値を与えているか?価値はバランス
行動を変えるか?
もっと簡単な方法は?
それをするとできなくなることはなにか?
その行動に価値があるか?
ひとりきりモードを使おう
会議は有害
問題は通常、単純な策で解決できる
2週間でなにができるか自問してみよう
やめることが最善なときもある
僕らは全員見積りが下手だ
優先順位は数字でつけない。視覚的に高いものは上低いものは下。
自分自身を商品にいれよう
使っている人よりも使っていない人の方が多い
すばらしいアイディアは一旦寝かそう
共有することを恐れない
舞台裏を公開しよう
不完全さはリアル。人はリアルに反応する。
マーケティングは日々やっていることのすべての集まり
文章力は大事
ロックスターは環境がつくる

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